犠牲者の自宅周辺に派遣された専門家チームによると、自宅から100メートルほど離れた場所で飼育されている家禽(かきん)が感染源の可能性があり、家禽が感染しているかどうかについて検査結果を待っている段階だという。
犠牲者は観葉植物を販売しており、近所から購入した肥料に感染した家禽のふんが含まれていた可能性がある。ただし地元周辺の家禽はこの半年間一羽も死んでおらず、健康状態も問題ないように見うけられるという。(c)AFP/Samantha Brown
衛生状態もあるが、日本ではやるの心配。
お守りでも持ってお祈りしておくか。


